• 7th why KFS
  • phone
  • e-mail
  • our company
  • site map

  • パートナー満足度調査
  • 顧客満足度調査
  • 営業支援
  • 国内市場調査
  • 海外市場調査

ホーム > 満足度調査メニュー > 法人顧客満足度 > 2-営業強化を支援する:Action1).顧客が営業活動を評価&診断 【法人客満足度調査】

2-営業強化を支援する:Action1).顧客が営業活動を評価&診断 【法人客満足度調査】

KFSの営業支援プログラム

法人客満足度調査を核とした
KFSの営業支援プログラム TOP


  1.営業支援プログラムの特徴と狙い
  2.営業支援プログラム概要
  3.「法人客満足度調査」活用例
  4.「法人客満足度調査」実施概要
  5.さらに営業強化を図るために


KFSの営業支援プログラム


Action 1).


日々接する顧客が

営業活動を評価&診断


【法人客満足度調査】の実施





-【法人客満足度調査】の実施-

 

「上司」から「顧客」へ。評価する人の軸足を変える。



「顧客に軸足を置き、営業活動強化の道を探る」。
言葉だけでは人は動きません。

KFSの営業支援プログラムは、

日々の営業活動について、「日々営業マンが接する顧客」から評価をしてもらう【法人客満足度調査】


から始まります。


人は、評価する人の視線が気になるもの。「上司」が評価するだけでは、上司の顔色を窺う、上司に褒められるための行動を取るという行動心理が働きます。

だからこそ、評価をする人の軸足を変える。

「顧客が自身の営業活動を評価する」と知れば、営業マンが気になるのは、当然「顧客の視線」となり、顧客に目をむけた営業活動を自然と取るようになっていくのです。



営業活動を評価する人の軸足を上司から顧客に変える




評価が見えにくい部門にも、刺激を与える。

間接部門でも自身の活動の成果を実感できる環境を作る。



営業部門であったなら、自分の活動の成果を「売上・利益」などの数字を通して実感していくことは、容易にできます。

また、顧客と直に接する部門だからこそ、日々の営業活動の中で、顧客から「ありがとう」「役に立った」という感謝の言葉を聴くことができるため、その一言でモチベーションを上げることもできるはずです。


しかしながら、営業活動の後方支援に回る部門や、管理部門といった、顧客接点が少ない部門では、どうでしょうか?



直接顧客と接しない部門の場合、自分の仕事が

「会社のためになっている」「顧客から感謝されている」

といった、自身活動の成果を実感できる機会は少なく、

「果たしてこの仕事は実際に顧客のために役に立っているのか? 」 「この方法で良いのか?」

といった疑問を常に持ちながら、手探りで仕事を進めている、とも言えるのではないでしょうか?

特に企業規模が大きくなり、業務が細分化されればされるほど、「誰の役に立っているか」は、見えにくく、

「顧客企業」といっても、「固有名詞の見えない、顔のない漠然としたイメージ」

となっており、

「どうすれば、顧客にとって、真に喜ばれる仕事ができるのか?」、

自らの憶測のもと、日々の仕事を進めている人も多いのではないでしょうか?

そして、顧客の顔や、顧客からの評価が見えない以上、

「顧客不在=自分の部署の論理」で事を進めることが起こり始めます。

つまり、余計な仕事はやるまいと、「効率化」の名の元、仕事の手間をできるだけ省こうとしたり、 「自分の部署の管理しやすさ」をふりかざし、顧客企業に対して(社内に対しても)、多大な業務負担をかけたりする場合が起きてくるです。

顧客企業から見れば、業務の重複、書類の山、困った際の問合せのたらい回し。
それらは、「顧客不在で自部門の論理が振りかざされている」ことからくる一例です。


しかし、営業活動は、本来、営業マンだけの仕事ではないはずです。直接、顧客と接する営業部門に対し、その他の間接部門は、本来、「営業活動の後方支援部門」です。

あらゆる部門の社員が、顧客のニーズを理解し、顧客視点に立って、業務の質を高めていかなければ、会社としての営利に結びつく「営業支援」には、つながっていません。

だからこそ、KFSでは、

顧客のニーズを理解し、顧客視点に立って、業務の質を高めていくための「最適な近道を探る段」として、【法人客満足度調査】を位置づけ、

診断対象には、日々、顧客と接する営業マンの活動はもちろん、後方部門の活動も含めた営業活動全体を診断対象とし、企業全体としての営業支援の道を探っていきます。



営業活動は営業マンの仕事だけではない


【法人客満足度調査】の具体的な実施方法について、詳しくはこちらへ


▲PAGE TOP


 2. KFSの営業支援プログラム概要  営業強化を支援する5つのアクションアイテム TOP

KFSの営業支援プログラム Action 1). 日々接する顧客が営業活動を評価&診断 【法人客満足度調査】の実施
KFSの営業支援プログラム Action 2). 営業活動単位への診断結果の落としこみ・顧客視点での優劣の明確化
KFSの営業支援プログラム Action 3). 次の行動の【処方箋】を探る
KFSの営業支援プログラム Action 4). 皆の前での報告会の開催:法人客満足度調査の結果と処方箋の発表・共有
KFSの営業支援プログラム Action 5). 改善施策の投入と成果検証

電話番号

お問い合わせ